2026年4月16日付の日本経済新聞 本紙第2面にて、
弊社代表・宇都 雅史の著書
『中小企業の社長は、自社専用「AIサーバー」を持とう』の広告が掲載されました。
※なお、本書に関する日本経済新聞への掲載は今回で2回目となります。


デジタルマーケティングやAIの領域は、日々アップデートし続けています。
本来であれば、Webや動画など、更新可能な媒体の方が合理的とも言えます。
それでも私たちが「書籍」という形にこだわり続ける理由は、
「変わらない原理」を言語化し、固定化するためです。
※書籍を出版する理由については、こちらの記事でも整理しています。
書籍を出版する理由|IBFが一貫して持ち続ける「商売の王道」という思想
20年以上・400社以上の支援を通じて見えてきたのは、
成果の差はテクニックではなく、
「判断の質」によって生まれるという事実でした。
AIの普及により、施策の差は急速に縮まっています。
一方で、どこに投資し、何を止めるのか。
短期と長期、どちらを優先するのか。
こうした「判断の質」は、むしろこれまで以上に重要になっています。
本書で提唱している「AIサーバー」は、
データ・AI・人の知見を統合し、
いつでも・誰でも・同じ判断ができる状態をつくるための考え方です。
私たちはこれからも、変化の激しい時代だからこそ、
変わらない判断の軸を言語化し、発信し続けていきます。
本書にご関心をお持ちの方は、以下よりご覧いただけます。
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